第130記 【役割を演じる】 2004.10.11 - writer N.A.M.E -
ドラクエ8を予約してきた。
コンシューマーのゲーム予約するなんて2年ぶりぐらいだから緊張しちゃって、
少しばかり手間取ってしまった。
俺「あ、あのう・・・ド、ドラクエハチを予約したいのですが。」
店員「ドラクエノハチ・・?」
俺「そうです。ハチです。ドラクエの。」
店員「ハチって蜂ですか? あのブーンって飛ぶ。」
俺「いえ、違います。器のハチとも違います。数字のハチです。」
店員「ああ、エイトのハチですね?」
俺「そう、それ。」
店員「プレイステーション2のドラゴンクエスト8のご予約ですね?」
俺「そう、それ。」
店員「かしこまりました。それではここに、お名前と電話番号をご記入下さい。」
俺「うーむ。」
店員「どうなさいました?」
俺「いやぁ、本当に買ってよいものかと。・・・今更ながら、迷いが出て来ました。・・・・ホントに面白いんでしょうか。コレ?」
店員「さあ、どうでしょう?」
俺「やっぱ、やめようかなぁ。」
店員「おやめになるのですか。」
俺「やっぱ、買います。」
店員「それではここに、お名前と電話番号をご記入下さい。」
・・カキカキ
店員「○月○日の○○時○○分以降、商品をお渡しいたします。どうも有難うございました。」
俺「どうも。」
てな具合。
しかし、勢いで予約してしまったが、本当に面白いんだろうかコレ。
前作はハッキリ言って面白くなかったからなぁ。一応最後までやったけど、2度3度やろうって気にはならなかったし。
俺的にはRPGは進化した読書であって、活字を読み解く部分こそが最も美味い部分だと思うのだけれども、
その最重要なストーリーとか全然知らないうちに予約しちまった。
ううむ。ホントにこれで良かったのだろうか。
それにしても、やっぱ、ドラクエって名前はデカイ。
もし、アレがドラクエという名前でなかったらとすれば、
10中8・9、予約なんかしてない。
テレビや雑誌で画面とか見ても、
「へぇ、最近のゲームはスゴイなぁ。」
ぐらいにしか思わなかっただろう。
今作がダメだったら、ドラクエも もう二度と・・・
ところで、最近のRPGを、
例えば、今度出るドラクエ8とかを、
例えば、スーファミの環境に移植して、
それを携えて、タイムマシンで過去に遡って
小学生ぐらいの頃の俺にプレイさせてみたい。
当時の俺は何と言うだろうか?
どんな目で画面を見つめるだろうか?
「スッゲー!スゲーオモシレーよコレ!!」
なのか、それとも、
「・・・何、このクソゲー?」
なのか。
「へ、変な人がいるうううう!!」
とか泣き叫びながら逃げていかれるのが最も可能性として高いような気もするが。
第129記 【歓喜】 2004.10.1 - writer N.A.M.E -
例えば豚汁。
肉以外の具を意図的に平らげた後の最後に食う肉のなんたる美味さよ。
それこそ まさに人のみに見える歓喜への道標なり。
ポテチの欠片も 同義。
よって
喜びとは 自らが作り出せるもの也。
ならば
個人としての苦労は買ってでもするもの也。
でも苦労はしたくないナリよ。
めんどくさいナリ。
楽に生きたいナリィィィ!
あー、札束が道端に落ちてねぇかなぁ。
第128記 【エンターテイメントの明日】 2004.09.26 - writer N.A.M.E -
あらためて 奴は天才だと思った。
その男の名は、矢追純一。
約10年程前にテレビで放映されていたUFO特番シリーズを数多く手がけた名プロデューサーであり日本が誇るべき高名なUFO研究家である。
録画してあったやつを見直してみると、
番組の組み立て方が本当に上手い上手い。
見ててぜんっぜん飽きない。
お笑い漫画道場の5倍ぐらいは面白いね!!
・・ファイナ●ファンタジーの映画とだったら3万倍ぐらいかにゃ?これは少なめに見積もってだが。
それはいいとして
UFOスペシャルの構成はまさに神業。宇宙人だけに宇宙レベルに達しているといっても決して言い過ぎではあるまい。
視聴者をあえて置いてけぼりにする事で、
「え、え!?な、何、今の?、何!?」
みたいな感じで、視聴している間、良い意味での心地よい緊張感が続く。
その距離というのが非常に微妙できわどい。本当に絶妙な距離なのだ。
後味も非常によろしい。
まさに、パーティグッズとして最適な映像作品だ。
それにしても
ちびっ子の頃には恐怖の対象だったものが、
成人してからは娯楽の対象になるとは。
ふふ 不思議だNE!、人生って。
何故いまさら、こんな誰でも知ってる平均的な日本人の一般常識を改まって書き込むのかというと、
昨日民放で放映された、「暗殺事件の真相」とか何とかいう番組を見たからだ。
これが はっきり言ってぜんぜん面白くなかったのだ。
なんというか、退屈なのだ。見てて。
ちょっぴり期待してただけにつらい。
さらには、退屈なのはいいとして、見てるうちに、だんだん腹が立ってくる。
笑うな!!芸能人、貴様ら!!
つうか、出てくんな!
お前らの奇天烈大百科なコメントなんざ聞きたかねんだよ。
あと、妙ちくりんなセット内でスモークとか炊く金があったら
そのへんうろついている外人捕まえて来て薄暗い部屋に座らせてからタバコ咥えさせて
秘密組織から追われている謎の科学者(仮名X)として でっちあげろつうんじゃ!!
こっちがわざわざ12800円でヤマダ電機から買ってきた現品処分品の20インチのテレビの前にあるソファーに足組んで座って眉間にしわを寄せて
100円ショップで買ってきたブランデーグラスに入れたビールをチビチビやりながら
「ははん。なるほど、そういうことだったのか・・・!!」
とか、脳内で自動的に行われている名探偵ごっこに自己陶酔して いい気分になってるところにいきなり出てきて、
「さぁ、とんでもないことになってきました!」
とか、ニヤニヤしながら言ってんじゃねぇよ!!
とんでもないのはお前らだっつーの!
せっかく盛り上がったテンションがさめるでしょ?
妄想の世界でせっかく
巨大な陰謀の謎を解き明かす名探偵な知恵者の俺
を演じてるのに
三流娯楽番組を見ながら柿の種のピーナッツだけを口にせっせと運びつつ120円の発泡酒をチビチビ喉に流し込む貧相で暇人の俺
を
闇夜の奥底からサーチライトで照らし出すような一言を言うな!ボケが!
どうせでっち上げるんなら、誇張しまくって、昨日マットに豪快に沈んだ曙みたくバヨンバヨン波打つようなウソで塗り固めろってんだ。
我々のような一般大衆が中途半端なウソを聞いたぐらいで、何が面白いものか。楽しいものか。
逆に不安になってしまうではないか!
「あ、そのぐらいなら本当にあるかも・・・」
とか、
俺らを不安にさせてどうするというのか!?
そもそも、本当に陰謀だったとして、それが世界に公表されて、みんなが、「ああ、やっぱ陰謀だったんだ。」
みたいになっても、
明日から俺の給料がハネ上がったり、来週丸々一週間休みになったりするわけじゃないしなぁ。
それ考えると、後味の悪い娯楽番組ほど本旨から外れたものはないと思うだがどうか。
すなわち、俺が要求するのは!したいのは!
「彼女は実は現在も生きており、南極の地下数十キロに築かれた秘密の地下実験施設で反重力推進装置の
研究に携わっているのだ!!!」
とか
「信じがたいことだが、火星にある人面岩の顔のパーツの対比と彼の夫のそれとは完全に一致し、人面岩、そして火星の月である
ダイモス・フォボス、それらの位置相関図は、驚くべきことに、バッ●ンガム宮殿の天井に描かれたレリーフと完全に一致するというのだ!!!」
とか
「おりしも驚くべき情報が入ってきた!われわれが取材を進めていくうちに姿が浮かび上がってきた謎のカルト教団の教祖は、
120年前、地球外知的生命体と秘密の密約を交わしており、彼らから未知のテクノロジーを提供されるかわりに、年に一度、
怪異な儀式をマサチューセッツ州のとあるライ麦畑で行う事で地球のエネルギーを彼らの星へ送っているというのだ!
そしてそれが近年世界各地で出現しているあのミステリーサークルの発生原因と密接なつながりがあるという新事実も発覚した!!
われわれは早速現地へ飛び、その一部始終をカメラに収める事に成功した!!!」
てれれ〜てれれれれ〜 ←例の音楽
「緊急報告!!宇宙人の驚愕の陰謀! 彼女は現在も生きている!?
地球滅亡へのカウントダウンは既に終わっていた!!」
みたいな!!
ヽ(`Д´)ノ だめデスカッ!?
・・・ (´・ω・`) ダメだよなぁ。
第126記 【裸祭り開始】 2004.08.31 - writer N.A.M.E -

なんかこう、画期的な動きをさせてみたいなぁ。
第125記 【みんな寝不足】 2004.08.19 - writer N.A.M.E -
つかれても
やらねばならぬ
なにごとも
このよにうまれ
いきてゆくなら
何故疲れるかというと、
「いやぁ〜スゴかったなぁ、昨日の水泳!! 君も見たか?見ただろ?んん?」
「いやぁ〜見ました見ました!! グフフフ! まったく天才ですねぇ!彼は!! まさに金メダルを取るために生まれてきたような男ですね!! グブフフゥ!」
「彼の身体能力は正に驚愕の一言に尽きるな!私も学生の時分に少しばかり水泳をやっていたのだが、あそこであの粘りは尋常で無いよ。」
「ええぇ!? 水泳やってたんですか!? 初耳ですよ!! うわぁ、詳しく聞きたいなぁはぇえへはは!(媚笑)」
と、
このような会話が日がな一日、エンドレスループで繰り返されているわけです。俺の周囲で。
俺も一応、まっとうな社会人を装って生きていますから、
「ぼ、僕も見ましたよ〜!! いやホントスゴイっすよねぇ! 水掻きでもあるんじゃないッスかねぇ彼? ダハハハ!!」
とか、つまんねぇ冗談(ホントにつまんねぇ)を織り交ぜながら相槌を打ちまくって会話に乗り遅れないように努力せにゃならんわけです。
それが大人の処世術。自分の意見を包み隠さずはっきりと述べて評価される程に日本の会社は個性を尊重する体制が醸造されてねぇのよ。少なくとも俺のとこでは。
でもほんとは−
「盛り上がっておられるところに、このような辛辣(らつ)な発言をするのは、ある意味水を差すようで本当に気が引けるのですが、現状を憂いている者の一人としてあえて言わせて頂きます。私はオリンピックにこれっぽっちも関心がありませんし、どこの誰が何色のメダルを取ろうが知った事ではないのです。あなた方が、彼等に共感し、浮かれて騒ぐのは勝手ですが、人は皆、それぞれに異なった価値観を持ちます。他の者を、同意も無く巻き込む、或いは、巻き込まれざるを得ないような偏った価値観に満ち満ちた場をあなた方が構築されている事に対して私は少しばかりうんざりしているのです。
簡単に言いますと、
少し黙ってろボケェ! 仕事中に話しかけんな!! 気が散るじゃねぇかこの給料泥棒がー!! ・・・・・・死ね!!」
とか、会社の中心で哀を叫びながら上司に北斗百烈拳とか叩き込みてぇ。
「あたたたたたた!」
とか。
そんで、床にへたり込んでガクガク震える上司を、やや上方から人差し指で指差しながら、
「オマエはもう、リストラ候補要員にリストアップされている。」
とか言ってみてぇ。
そんでそんで、
「そ、そんなぁぁあ・・・た、助けてくださぁい!私には妻と幼い子供が。あと家のローンも。」
とか 顔面蒼白・涙目で俺に訴えかける上司を上から見下ろすように一瞥し、
クルリと後ろを向いてから肩越しに、
「神(社長)に祈れ。」
とか言ってその場をかっこよく立ち去りたぁい。ハァハァ。
ハァハァ
・・・よし
今日の妄想はこれくらいにしといたる
ていうか
ニッポンがんばれ。
第124記 【イタチごっこ】 2004.07.30 - writer N.A.M.E -
唐突なんですが、まぁ、俺はイナカモンなわけです。
俺が今住んでるところはそれ程でもないけど、まぁ似たり寄ったりだし。
所さんのダーツの旅でスタッフがワゴンに乗ってやって来て、俺の実家の近所のおばさんが第一村人にされてしまった程だから。
しかも後にその放送見たら、会話に字幕が付いてるし。
あの時程、自分がイナカモンである事を痛感した瞬間は無いね!
・・・くっそー! 名前知らんけど あの時TVに出てた茶髪のハデハデなカッコしたタレントめ〜、
「何言ってるのか、全っ然わかりませんねー(笑)」
とかコメントしてんじゃねぇよ!!(たのむから)
「わわっ!イタチ!?イタチがいますよあそこ!」
とか言うなー!!(おねがいですから)
・・・だが、イナカモンにはイナカモンなりにメリットというものがある。なけりゃ困る。
例えば気候。
なんか東京は今年、気温が40度ぐらいまで上がったらしいし。ヒートアイランド現象とかいうやつなのか?
ワタクシ、脳みそがタランチュラ!なので、難しいことはよくわからないのですが、
冗談じゃないよ。40度なんて。
風呂に入ってるようなもんじゃねぇか!
労せずしてダイエット出来るとか、汗かく事で体の新陳代謝が促進されてちょっぴり健康になる可能性が無きにしもあらず。とか、そういった利点があるのかどうかは知らんし、知りたくも無いのだ。
まして、暑いと何もやる気にならなくなっちまうから そのあたり精神的ダメージと時間的損失を考えると、
やっぱ、イナカモンでよかったなーとか思う。思わざるを得ない。イナカモンとしては。トカイビトを羨むキモチをその方向へと転化して誤魔化し、逝くまで生きてゆくしかないのよ。チンピョロスポーン!
・・・そういや、中東方面の人たちなんかも、その気温の高さ故に無気力で、労働意欲とか劇的に低くて、1日に2時間ぐらいしか実質的に働かず、
国の役所の人たちですら公用電話でおしゃべりばかりしてて、市民が訪れて何かの申請をしても、
「明日また来てください。」とかつっぱねて、
実際、翌日行ってみると、担当者が休んでるのがデフォルト。というのを何かの本で読んだなぁ。
暑くてダラダラしてると、
まるで笑い話のようなそういった逸話が何か本当の話のように思えてしまいます。嘘だけど。
イナカはいいよ。窓とかドア全開で夜寝てもぜんぜん怖くないし。むしろその危機意識の低さの方が怖いぐらいかにゃ?ヒョハハ!
しかしながら、最近はいろいろ物騒な事件とか事故もあるし、そろそろ、その辺、考え直す時が来たのかなー。とか思うんですが、
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まぁ、今年まではいっか!(永久ループ)
第123記 【バクテリアン再び】 2004.07.13 - writer N.A.M.E -
グラディウスXが・も・う・す・ぐ・・・発売とな。
グラディウス2は世界の中心で愛を叫びたくなるほどに誰もが認める名作であり、あれはもはやゲームではなくある種の芸術品であるので、国の永久無形文化財に指定するべきとの認識をチビッコの頃持っていたオイドンとしては、3は駄作だ駄作だとオイドンの周囲の人々は言っていましたが、オイドンもアレは・・ナンだなぁと思います。ごめんね!コナァミィ!
しかしその後プレステで出た外伝の出来栄えが、予想以上にというか、予想に反して良かったので、
グラディウス4はきっといいモノになるに違いない。3は無かったことにしよう。フヒャホヒョホョ!
と、心に決めて4を暫く待っていたのですが、待っている間に出なかったので、そのまま忘れて洋FPSばっかりやってました。
だから、4はいまだに一度もプレイしてません。
ああ、それにしても、
あの頃、ミサイルというボイスが、どうしても、ミッソゥ。に聞こえて仕方がなかったという、どうでもいいようなときめきメモリアルが俺の魂を激しく揺り動かすぜ!
しゅびでぃな・へぇ!← 1面のボス(とりさん)の挨拶
むぅ。なんか急激にシューティングゲームがやりたくなってきたー!
ハッスルハッスル!
そういやパンツァードラグーンの新しいのも買ってないや。
ところで、アインハンダーの続編はいつ出るのかナァ?
第122記 【七夕の短冊にライトセイバーがほしいと書いた事がある】 2004.07.04 - writer N.A.M.E -
スターウォーズエピソード2クローンの攻撃のビデオ借りてきて観た。
いやー面白かった!おととい観たバーティカルリミットも個人的になかなか良かったけど。
はりぽたの4倍ぐらい面白かった!・・一作目しか観てねぇけど。
ストーリーは何か突発的に進みすぎるような気がしないでもないけど、母親をモノスゲェ アンラッキーかつ理不尽な理由で失ったアナキン坊やの
怒りが爆発して、そんで怒り爆発シーン後に自分を責めるシーンでダースベイダーのテーマが流れるあたりでゾクゾクっと来たぜ!
まだ観てない人は絶対見るべきですよ?とか明日職場で言って周ろうかなー。等と思いつつ何となくパッケージを見てたら、
なんじゃこりゃ!?2002年って書いてあるぞ!!
これって2002年の作品なのか!?
にわかに信じがたかったもんだから、ググッてみたら、確かに2002って書いてある。
オフィシャルサイト?の「日劇1ほか全国東宝映画系にて大ヒット上映中」って文字が何か寂しげだなぁ。
まぁ確かについさっきまで俺の部屋で大ヒット上映中だったんですがね。ガハハハ!
・・・そうか、一昨年のものだったのかコレ。
確かにちょっぴり古い作品だとは思ってたんだけど、まさか一昨年とは・・・
そういうわけで、なんとなく時代に取り残されてる気がするなーとか刹那思ったんですが、
まぁ、他の者が持ってない楽しみを持っているんだと考えれば、なんとなく得した気分になれるというもの。
今度はジュラシックパークの2と3借りてこよっと。
第121記 【猫の草を庭に植えたらとんでもない高さに育ってしかも猫が食べないよコレ?】 2004.06.25 - writer N.A.M.E -
頭山!!
朝NHKのニュース見てたらこれが映った。
手描きだからこその魅力とそのあるべき方向性、さらには将来への展望を作者の山村浩二さんが熱く語っておられました。
何でも2年かかって1万何千枚かの絵を描いたとの事。すごい。すごすぎる。
こういう方の言われる事には逐一頷かざるを得ない。だってきちんと世の中から認められているんだもの。
リアリティを伴った説得力がある。
俺もいつかあのような素晴らしい作品を作れるようになりたい。3Dじゃああいうのは作れないんだろうか・・
これ読んだ人の多くが
「いや、それ以前にお前じゃ無理だろ。」
とか思うかもしんないけど、夢を見るのはタダなんだし、誰にも迷惑はかかんないから別にいいじゃん。いいじゃん。
かといって俺、絵も壊滅的に描けないし。いまの向きでボチボチとやっていくしかないのだろう。
あと5年ぐらい頑張ったら少しはまともなもんが作れるようになるのかしらん・・
いま始めたばかりなんだと自分に言い聞かせながら、がんばろ。
がんばるぞー!うぉおおお!!
明日から。
でもホント、山村さんみたいな人が世の中には星の数ほどいるんだろうなぁ、俺が知らないだけで。
俺ってつくづく何も知らない。
だからこそ頑張れるような気がする。
明日から。